「プラチナ・ギルドの会」応援活動情報一覧


「プラチナ・ギルドAWARD受賞者」「プラチナ・ギルドの会会員」「外部の社会貢献に携る方」などCHANGE MAKERの活動情報です。
 応援するプロセスで新しい出会いや交流が生まれます。応援の輪は必ず自己の成長に繋がります。
 さぁ、応援することが始めよう‼  


 

「プラチナ・ギルドの会」会員 秋田での活動-4   

 

プラチナ・ギルドの会員である川添能夫さんは故郷秋田の能代市で「市民おもしろ塾」を創立し、事務局長を務めています。

月に2回市民のために興味深い講座を開催しています。

 

5月・6月・7月の開催情報です。

 

また、川添さんが現在上映中の映画「終わった人」にエキストラ出演されているそうです。

ぜひ見つけてみてください(^o^)丿

https://www.toei.co.jp/movie/details/1209964_951.html

 

 

Study tour to Australia2                                   (宮田記)

 

4   

 

プラチナ・ギルドの会員である川添能夫さんは故郷秋田の能代市で「市民おもしろ塾」を創立し、事務局長を務めています。

月に2回市民のために興味深い講座を開催しています。

 

5月・6月・7月の開催情報です。

 

また、川添さんが現在上映中の映画「終わった人」にエキストラ出演されているそうです。

ぜひ見つけてみてください(^o^)丿

https://www.toei.co.jp/movie/details/1209964_951.html

 



 

「人生の第2フェーズ」とグラウンドワーク笠間の塙さんの活動紹介     宮田

 

 

本年3NHKニュースウオッチ9にて、2006年ノーベル平和賞を受賞されたバングラディシュのムハマド・ユヌス博士の紹介がありました。テーマは「人生の第2フェーズ」について。「人間は決して引退しない」というお話が印象的でした。

 

同番組の中でシニアの活動事例として、「プラチナ・ギルドの会」のメンバーでもあるNPO法人グラウンドワーク笠間の塙さんが紹介されました。

 

 

 

NHKの番組については下記参照願います。

https://www9.nhk.or.jp/nw9/digest/2018/03/0328.html

 

 

 

そこで4月の「プラチナ・ギルドの会」定例会では、NPO法人グラウンドワーク笠間の塙さんに登場していただき「シニアNPOの奮戦記」という題で1時間ほどお話を伺いました。

定例会の様子と共に下記YouTubeを参照願います。

 


カンボジア エコ村小学校のその後                    宮田

【600mを超える山頂

天空にそびえるプレアヴィヒアの石つくりの見事な寺院】

 

20151月、プラチナ・ギルドの会の定例会にて、吉田恒昭氏(東京大学名誉教授 国際協力学)によるご講演をいただきました。その際カンボジアのお話をいただき、同年10月のカンボジア訪問の旅のお誘いがあり、プラチナ・ギルド関係者5名で出かけることになりました。行き先は20087月世界遺産に登録されたヒンズー教プレアヴィヒア寺院とその近くのエコ村小学校。プレアヴィヒアでは隣国タイとの国境紛争が続き、201311月国際司法裁判所によりカンボジアに帰属すると裁定されたところ。まだ落ち着いて間もない時期でもあり、世界遺産と雖もまだ訪れる方が少ないところでした。

 

 

 


 

そのあと近くのエコ村小学校を訪れました。長野市円福寺のご住職藤本様が長らく支援を続けてきた学校です。教材らしきものはほとんどないにもかかわらず、生徒たちの大歓迎を受けました。

 

 

子どもたちのキラキラと輝くまなざしが印象的でした。

 


 

この村周辺で困っていることは、きれいな水を確保することでした。雨水をため、さらに乾季には沼の水を飲料水としていました。そこで円福寺ではエコ村井戸寄贈運動を展開し、すでに学校1か所、ほか近隣民家数軒にも井戸寄贈の活動を続けていました。井戸寄贈運動に共感し私にもできることとして、2016年に資金提供しましたところ、エコ村小学校農園に井戸を作るということに役立つことができました。

 

左は20173月に送られてきた写真です。

 


 

 

さらに今回(20183月)同所での野菜類の栽培と見事に育った収穫写真が送られてきました。



     

そしてさらにもう一件。

 

2016年井戸寄贈の件を私の友人(5人の女性)に話をしましたところ、「私たちも支援したい」ということになり具体化し、すでに送金済。現地から右のような看板を作る旨連絡がありました。エコ村小学校に新たにできる養鶏場建設資金になる予定です。

 

 

(これからできる施設に建てられる予定の看板です。上部右から2番目は友人達の住む茨城県のマークです。)

 

 

人のつながりの広がりを感じる次第です。

 

     



「プラチナ・ギルドの会」会員 秋田での活動-3

 

プラチナ・ギルドの会員である川添能夫さんは故郷秋田の能代市で「市民おもしろ塾」を創立し、事務局長を務めています。

 

月に2回市民のために興味深い講座を開催しています。

 



NPO法人 プラチナ美容塾 

 20181月18日 東京都女性活躍推進大賞 贈呈式


プラチナ・ギルド会員であり、NPO法人プラチナ美容塾の理事長でもある伊藤文子さん平成29年度東京都女性活躍推進大賞の団体部門の地域分野で大賞を受賞されました。

 

美容のプロとして長年大手化粧品会社を勤めあげ、現在は美容を通じて、アクティブに輝くプラチナ(いつまでも元気に、人生を楽しむシニア世代)を支援しています。

女性だけでなく、シニア男性にも活躍の機会を提供しています。

 

東京都女性活躍推進大賞は、全ての女性が意欲と能力に応じて多様な生き方が選択できる社会の実現に向け、女性の活躍推進の気運を醸成することを目的として、優れた取組を行った団体等に贈呈されているものです。

 

知事からは、「さまざまな分野でいきいきと輝く女性のモデルケースとなり、多くの人に勇気とヒントを与えました」と紹介されたそうです。

 

素晴らしいですね!

 

詳しい活動内容は下記をご覧ください。

  

www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/danjo/jokatsu/files/0000000969/4puratina.pdf

プラチナ美容塾 HP

 

https://platinabeauty.com/

 



NPO法人 プラチナ美容塾 第3回定期総会後の会員交流会写真報告  

                   (29/5/21)於)みなとパーク芝浦

【NEW】

1.総会午後の交流会はランチタイムから。塾生が作った防災米のクッキング。 五目稲荷&和風菓子を全員で試食。 災害時、食べる事を中心に、シニア女性の力が求められる。

 

 


2.新監事の伊藤博史氏、特別顧問奥山氏の挨拶後に、今年のテーマである多世代美容ボランティア体験のショーを紹介。

 

 

 

 実際の多世代美容ボランティア提唱のショー(6/25

 


ショーのイメージを特別顧問奧山氏と演出

 

②プラチナ塾生女性77歳&港区高齢課 係長46

 

 

プラチナ塾生女性50歳&ボランティア歴23年男性82

 

➃プラチナ男性理事69歳&夏休み子供ボランティア11

 

 

 

 

 


3.グループ交流会では全員がカードに記入

  その後、各グループ代表者が発表

美容ボランティアで感動した事

美容ボランティアで役だった事

・プラチナ美容塾で学びたい事

*美容ボランティア感動エピソードをまとめて印刷。社会福祉協議会やイベントにて配布中。

 

トピックス:昨年PGAから正木氏、今年PGAから伊藤氏の心強い理事、監事を迎える事が出来ました。

 



「プラチナ・ギルドの会」会員秋田での活動ー2 宮田芳光記

                                                                   (「プラチナ・ギルドの会」以下PG

【NEW】

2017712日、PG会員で能代市出身川添さんの「市民おもしろ塾」による計画と呼びかけにより、知人の視覚障がい者(全盲)と共に、秋田県能代市と秋田市にてICT講座を開いてきました。私は昨年11月末にも「生活を楽しく楽に、IT超入門講座」と題して話をさせていただきました。

 

今般の主テーマは、視覚障がい者にとってICTがいかに役に立ち生き方そのものを変えることができるか身をもって体験し実践している友人の松村さんの話が主です。

 

村さんとは横浜におけるパソコンボランティア活動で、ほぼ20年近いつながり。全盲であることを忘れてしまうほどのその多方面での活躍にいつも教えられ感心する事多々あり。今回改めて知ったことは、ニューヨークで、あのStevie Wonderと同じ舞台に立ったとのこと。驚きでした。

 

講師:松村 道生氏  視覚障がい者(全盲)、ミュージシャンかつICTを駆使して障がい者の指導に当たる

                                マルチタレント

 

タイトル:「道生の生きる道」

 

71日午前 能代市中央公民館にて一般向け、参加者30

 

同日  午後 能代市在宅障害者支援施設「とらいあんぐる」参加者35

 

72日午前 秋田県ゆとり生活創造センター遊学舎にて一般向け、参加者20

 

障がいの種類と特徴

障がい者の日常

障がいと就労

障がいからくる特徴

障がい者とICT

視覚障がいとスマートフォン

ICTが広げる新たな可能性

 

などを、自作のPowerPointを使い講演していただきました。

 

 

私は視覚障がい者の支援ツールである音声入出力以外の、汎用ICTに標準装備されている、高齢者にも役に立つ「アクセシビリティ機能」について、

 

拡大鏡

 

ハイコントラスト

 

キーボードのフィルター機能

 

等など20分ほど駆け足で紹介してきました。

 


能代市在宅障害者支援施設「とらいあんぐる」にて

 

以下聴講していただいた方からの能代でのアンケートから抜粋。

 

・残された感覚の豊かさ、細やかさに感心。

 

・障がいを持っている人にやさしい社会は健全者にも生きやすい社会。

 

ITの害だけを取り上げる学習会が多いこの頃ですが、ITの豊かさを教えてもらった。

 

・目が悪いと字を大きくすれば良いと思っていましたが、視野が狭いと逆に字が小さくないと見えないとのお話で一人一人違うことのお話にびっくり。目からうろこでした。

 

今後は地元パソコン教室を開いている方の支援を得てフォローしていくこととしました。

 


(クリックすると拡大します)

 

地元紙 北羽新報の社会面トップにて紹介されました。

 

 


また秋田県ゆとり生活創造センター遊学舎の担当者の方からのコメントです。

 

前回もそうでしたが、本当に楽しいセミナーでした。 自分達も色々なセミナーを行いますが、ソフトやアプリの操作 などで、今回のようなテーマで開催することは中々できません。 その点でも大変有意義なセミナーでした。

 

秋田県ゆとり生活創造センター遊学舎にて

 



(クリックすると拡大します)

(クリックすると拡大します)

「プラチナ・ギルドの会」会員秋田での活動ー1 (川添能夫記)

                                                                   (「プラチナ・ギルドの会」以下PG

「故郷で開く、PG魂!仲間の応援に深謝!!」

【NEW】

1.小生とPG

メーカー退職後、明治大学の修士課程で「老年力の展開可能性」を研究。その過程でPGの活動に接して会員になり、ボランティア活動の知見が広がる。PGアカデミー第一回を、PG仲間3人で担当し、苦労しながらもシニア研修の成果とノウハウを得た。

 

2.故郷回帰

去年4月より、米寿の姉の見守りで、故郷の能代市と居宅さいたま市に月半分ずつ居住。

ついでに古希の幼馴染の同期生5人を中心に、沈滞するふるさと振興に老年力を活用ということで6月に任意団体「市民おもしろ塾」を創立し、事務局長に就任。

自分の想いは、故郷への恩返し、生涯学習研究やPG東京の理念・知見を活かしたい、市民社会の発展へも寄与等など。

塾のモットーは、わかりやすく・ためになり・行動につながる講座の提供、市民のための市民で支える講座、可能な範囲で地元活動の中間支援も行う。地元新聞に大きく掲載される。

 

3.その後の展開

去年9月より月2回の多彩な講座を展開し、この78日で21回目の開催となる。会員は100名を超えており、毎回の出席者は3050名、映画会は70名、お笑い講座は90名と地元では注目の集客力。賛助会費は、年千円。毎回の受講料は2百円でせんべいもでる。

能代市の地域活力推進の補助金を2回目で取得、今年度も30万円取得したが、あと半分の支出は会費・受講料で賄い、他のNPO同様に財政事情は注意事項である。

 

4.喜びと厳しさ

街で歩いている人や講座出席の受講者から、おもしろい講座企画で頑張っているねと言われるのが一番の喜び。また、受講者がいつの間にか、机の片づけや資料配布に自発的に手伝ってくれるのはありがたい。

厳しいのは、仕事が属人的な面もあり、事務局の負担が多いこと。少ない運営委員、古希にもなると体も万全でない面々(それでも毎回奥さんと車いすで来てくれる人も)での対応でもある。地域のPC文化が弱いので、原理的な口コミに依拠しているところが非効率でもあり、また対人的に手ごたえがある変な感じなのは面白い。喜びが厳しさを超えているので、後期高齢までは、しばらくは大丈夫そうではある。

 

5.活動の拡大

講座の中で指摘された課題や発案を地元で少しでも実現しよう、また頑張っていこうとする個人や団体をできる範囲で応援しようとの姿勢は、PGの基本理念につながっている。

塾内で無理なイベントは、運営委員からの大筋理解を得ながら、やや乱暴な小生が市内で頑張っている若い男女(20代代から50代)の積極行動人(たいてい一つの団体をけん引している)と組み、個人ベース連合でのプロジェクトチームを形成し、各人が得意な能力でユニットプロデューサーになりプロジェクトを推進していくスタイルを展開したりしている。

 

そのような中から、この5月のつつじシーズンに「能代公園おもしろ祭り」が生まれ、山の上の料亭での舞台活用での花見興行、池のほとりでの11のバンドの連続演奏、公園内のお寺を開放してのお茶会や写経・写仏や文化財ガイドなど多彩な催しが行われ、150名のボランティアが参画。前日の大雨がうそのようにからりと晴れ、90歳の老婆が昔の能代公園がよみがえったと喜んでくれたのは、まことにうれしかった次第。さりながら、お金やら、許認可やら、何やらかんやら綱渡りの連続でもあった。

 

6.PGへの感謝

これらの活動の過程で本家のPG本部には、いろいろな面でお世話になっている。PGの理念の地方版との思いで活動をしており(秋田県での自己紹介は、今でもアカデミーのガイドブックの紹介から始めている)、節々で奧山理事長や理事たちに簡単な報告を送っているが、奧山理事長からいつも暖かい言葉をいただいているのは大いに励みとなっている。

また、PGメンバー宮田さんには、昨年11月の塾発足まもなくに一度ボランティアで来ていただき、またこの71日に全盲の松村講師(PC指導者でミュージシャン)も誘ってもらい、我々の塾以外にも能代の福祉施設での講演、また帰途には秋田市のボランティア活動の本拠である遊学舎での講演をお二人で行っていただいた。これからもお二人はそれらの団体を後方支援することになり、都会から地方へのPC教授法、障がい者対応ノウハウの伝達が可能になったことである。

 

社会格差が進行している中で、能代の小さな寺でのフードバンク活動とPGメンバーの遠藤さんのマクロの視点にも立った「フードバンク」についての共同講座が、この930日に開催される。遠藤さんはお忙しい中、当地訪問を快諾していただき深謝している。

なお、「能代公園おもしろ祭り」には、同じくPGメンバー勝俣さんから当地の旧友とのかかわりもあり、「口コミファンド」にご寄付をいただき、助けられました。

今後も折に触れて皆様のご助力を仰ぐことがあると思いますので、引き続きの応援をよろしくお願いします。



≪新しい食品循環ネットワーク≫

 

≪寄付される食品≫

 アワード受賞者 遠藤昌男さんの活動

『もったいない』の心で食品ロス削減

【NEW】

食品企業の皆様に社会貢献活動の一環として賞味期限の残り少なくなった食品を社会福祉施設等に寄付していただく「新しい食品循環ネットワーク」を立ち上げて食品ロスを減らす活動に取り組んでいるのが一般社団法人中央ライフ・サポートセンター(CLSC)です。遠藤昌男さんはそのCLSCの代表理事をつとめ、取り扱いの難しい食品分野ながら、県庁時代に培った食品衛生や福祉行政、物流にいたるまで、広範な知見と人脈を自在に活用して、この活動を実現に漕ぎ着けました。


NPO法人プラチナ・ギルドの第3回プラチナ・ギルドアワードを受賞され、プラチナ・ギルドアカデミーの第一期受講生です。また、環境省のグッドライフアワード2015実行委員会特別賞「環境と福祉特別賞」や20回群馬銀行環境財団賞を受賞しています。

 

 


(記事をクリックすると拡大します)

≪遠藤さんのご活躍ぶり≫

 

①中央FMラジオ番組「プラチナスピリッツ」に登場

 

 

 

 2017517日付朝日新聞記事に掲載 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③社会福祉施設を訪問 (右 遠藤氏)

 


≪ご協力のお願い≫

①食品の提供企業のご紹介

②食品の提供を受ける社会福祉施設のご紹介

(場所の制約はありません。全国どこでも結構です)

 

≪お問い合わせ等はこちらまで≫

一般社団法人中央ライフ・サポートセンター事務局

371-0007 群馬県前橋市上泉長1852番地5

電話 027-269-2501  FAX 027-269-2593

携帯番号 090-8462-4488

E-mail : clsc.rd@gmail.com     URL:http://clsc.web.fc2.com/ 



貝谷嘉洋さん(NPO日本バリアフリー協会代表理事)が日経新聞(2016.9.26)に記事掲載されました‼

10月10日「第13回ゴールドコンサート」開催‼ チケット好評販売中です。

いよいよ開催まで2週間となりました。みんなで会場へ応援に行きましょう‼

障がいをもつミュージシャンの音楽コンテスト「第13回ゴールドコンサート」を当会は後援しています。
全国予選を勝ち抜いたプロレベルのアーティスト8組が出演、クオリティの高い感動の音楽を楽しめます。
10月10日(祝)16時START 有楽町国際フォーラムにて開催予定。
▶チケットは日本バリアフリー協会HPへ  https://gc.npojba.org/13/ticket

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▲画像クリックで「渋谷のラジオ」へ
▲画像クリックで「渋谷のラジオ」へ

「渋谷のラジオ」渋谷社会部 ~ プラチナ・ギルドの会 奥山俊一理事長出演‼

2016年9月13日10時から、当会奥山理事長が「渋谷のラジオ」渋谷社会部に出演しました。

聞き手は、NPO法人サービスグラント代表理事・嵯峨生馬氏。
当日は生憎の雨で、迷路のようなスタジオに辿りつくまでひと苦労><。。。
プラチナギルドの会のことから、奧山氏が今夏訪問された最新英国NPO事情の話など盛りだくさんのトークでした。
放送録画は渋谷社会部ページへ。



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PG後援イベント「ゴールドコンサート(10月10日)」クラウドファンディングに挑戦‼ 【祝‼標40万円達成】

「障がいをもつミュージシャンの日本一を決める音楽コンテスト開催!」

2016年10月10日に東京国際フォーラムにて障がい者の音楽コンテスト第13回 ゴールドコンサートを開催します!

皆さんこんにちは。特定非営利活動法人日本バリアフリー協会代表理事の貝谷嘉洋です。

このゴールドコンサートは、毎年、地方の予選会と音源審査により全国100組以上の応募から選抜された様々な障がいをもつミュージシャン約10組が、東京国際フォーラムで演奏し、グランプリを競うコンテストがメインのイベントとなっております。今回このゴールドコンサートのグランプリに送る音楽活動支援金の支援をお願いしたいと考えております。。 Readyforページはこちらへ



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第3回PGアワード受賞者高山良二さんのクラウドファンディング応援‼ 【祝‼目標600万円達成‼】

「カンボジアに眠る600万個の地雷から村人の命を守りたい!」目標金額600万円

皆様のおかげで、公開から10日で目標金額の300万円に到達しました! 心よりお礼申し上げます。(2016年6月3日追記)

 心温まる応援メッセージに涙腺がゆるみ、お名前が分かる方はお顔を思い浮かべ、感動の毎日でした。 私たちはカンボジアで地雷除去活動や地域復興支援活動を行っておりますが、今回READYFORを通じ1年間の地雷除去活動費約800万円のうち、300万円の資金調達を行いました。
重ね重ねのお願いで恐縮ではありますが、私たちがカンボジアの地雷をなくすために継続して活動ができるよう、600万円の目標を新たに設定させて頂くことにしました。 引き続き、私たちの活動を応援いただければ大変ありがたいです。 以下プロジェクトページも是非御覧ください。 Readyforページはこちらへ



▲画像をクリックするとNHKサイト
▲画像をクリックするとNHKサイト

PG会員宮村柚衣さん情報の紹介 【Yahooトップページでも紹介されました。ニュース動画視聴‼

6月30日(木)日テレ番組NEWS Everyで「待機児童対策の切り札」特集に‼

PG会員の宮村柚衣さんが待機児童対策の切り札として紹介されました。NHKサイトで番組動画が公開さいていますので、ぜひご覧ください。併せて放送直後、YahooニュースのTOPにも「預け先のない〜自ら保育園を作った母」記事が掲載され、大きな反響を呼んでいます。宮村柚衣さんは7月11日(月)墨田区でgiven自主上映会&トークショーを企画されている方です。



(画像をクリックすると拡大)

プラチナ・ギルドの会後援イベント    【祝‼お陰さまで満員御礼‼ 大盛況でございました。】

7月11日(月)13時〜16時 映画given自主上映会&トークショー@墨田区BIGSHIP

【given ~いま、ここ、にある しあわせ~】 Facebookイベントページ

思いもよらないよらない「現実」を突き付けられた3つの家族の物語を通して、
あなたの見えなかった“しあわせ”が見えるようになる人間ドキュメンタリー映画

▶公式ホームページ http://given-imakoko.com/

▶Given映画予告編 http://given-imakoko.com/trailer.html

【10000円のカレーライス】久米信行さん~NPOで見つけた心にのこる物語~ 自然災害、小児医療、介護、障がいといった様々な社会問題に向き合う人たちがつむぐ21の物語。http://blog.canpan.info/cpforum/archive/473

 



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プラチナ・ギルドの会応援ツアー   【祝‼PG会員中心に13名が参加、第2回開催へ向けてGO】

5月19日〜20日 「日本初‼第1回小さな村g7サミット」応援ツアー開催

 

プラチナギルドの会では、昨年来交流のある、山梨県丹波山村(関東一人口の少ない村、奥多摩湖のさらに奥地)にて5月19日₍木₎から開催される「小さな村g7サミット2016 in 丹波山村」イベントへの交流ツアーの募集を行います。

▶小さな村g7サミット公式ホームページ

 http://small-vill-g7summit.strikingly.com/

現在会員12名が参加予定ですので、あと7-8名参加者受付中です。ご興味・ご関心のある方ならどなたでも参加できます。

スケジュールは下記の通りです。

▶日時  5月19日(木)、20日(金)

▶場所  山梨県北都留郡丹波山村(たばやまむら) 

▶集合場所と時間 JR青梅線 「奥多摩駅」 19日(木)11時
ご案内は Facebookイベントページへ



(画像をクリックすると拡大)

プラチナ・ギルドの会スタディーツア    【PG会員11名が参加】

5月14日〜15日 「福島県飯館村スタディーツア」開催

当会活動の一つであるスタディーツアーとして、今回は2016年5月14,15日の二日間、原発事故により全村避難を余儀なくされた福島県飯舘村に、会員11名で出かけてきました。

2013年4月にも出かけていますので、同所は2回目のスタディーツアーとなります。

受入れ先:認定NPO法人「ふくしま再生の会」の皆様            http://www.fukushima-saisei.jp/

今回の参加者:(総勢約70名)

プラチナ・ギルドの会 11名

SGRA(渥美財団の留学生10名)  http://www.aisf.or.jp/sgra/

明治大学生、東北学院大生、地元の方々

詳しい報告レポートはこちら